FizzBuzz問題の解答例 UBASIC編

UBASICによるFizzBuzz問題の解答例。

解答例

条件分岐とループによるプログラム:

 10 ' fizzbuzz.ub
 20 for I = 1 to 100
 30 if (I @ 3 = 0) and (I @ 5 = 0) then  ' Iが3の倍数かつ5の倍数
 40   :print "Fizz,Buzz"
 50 :else if I @ 3 = 0 then  ' Iが3の倍数(かつ、5の倍数でない)
 60   :print "Fizz"
 70 :else if I @ 5 = 0 then  ' Iが5の倍数(かつ、3の倍数でない)
 80   :print "Buzz"
 90 :else  ' Iが3の倍数でも5の倍数でもない
100   :print I
110 :endif
120 next

関連記事

FizzBuzz問題の解答例 まとめ

【theme : プログラミング
【genre : コンピュータ

検索フォーム
最新記事
リンク
RSSリンクの表示
プロフィール

よしいず

Author:よしいず
MATHEMATICS.PDFというウェブサイトを運営しています。アマゾンにて電子書籍を販売しています。

管理の都合上、トラックバックとコメントはオフにしてあります。ブログ経験者なら分かっていただけると思いますが、スパム(アダルトやその他の宣伝)ばかりなのが現実です。

リンクは自由です。ただし、ブログ記事アップ直後はミスが多く、頻繁に修正します。場合によっては削除する可能性もあります。その際、何も断りもなく修正・削除しますがご了承ください。内容を参考にする場合には投稿後一週間ほど様子を見てからにしてください。

Kindle 本についても、販売開始直後は修正のためのアップロードを行うことが多いです。あと、購入前に、ダブルクォートで囲んたキーワード「"よしいず"」で検索し、結果を「出版年月が新しい順番」で並べ替えて、今購入しようとしている Kindle 本の新バージョンがないかどうか確認してください。

このブログのタイトル一覧

カテゴリ
月別アーカイブ